その他レビュー

シャレコーベミュージアム

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またの名をスカルミュージアム

兵庫にあるらしい、関西以下大学名誉教授の人が作ったミュージアム・・・らしい。
行ったことがないからわからないのだけれど、その外観やら中身やらはそれなりにすごいっぽい←

兵庫にある謎のミュージアム

シャレコーベ・ミュージアム(skull museum、頭蓋骨博物館)は、世界で始めての博物館です。〜〜(中略)〜〜
日本では、骸骨、どくろ、などといわれると、きもちの悪い印象がありますが、私の本やこのミュージアムを通して、自分の最後の姿である死 そして自分の人生を見つめなおしていただきたいのです。
シャレコーベ・ミュージアム館長
関西医科大学名誉教授 河本圭司

なんで見つけたのかわからないけど、ネットサーフィン(この言い方古いなぁ(笑)してたらみつけたシャレコーベミュージアム。
兵庫県に位置し、毎週日曜日しか開いていないらしい。
何が置いてあるのかというと、

世界で始めての博物館です。約30年前から、シャレコーべのグッズを収集しはじめ、1998年自宅に保管し ”シャレコーベ・ミュージアム“と名付けました。その後、2003年3月3日に、 スカルの形をした3階建て建物”スカル・ミュージアム“が完成しました。展示品は、本物の頭蓋骨から、美術品、絵画、ヒト古代骨から現代までの頭蓋骨のレプリカ、生活用品などすべてのアイテムを揃えており、その数は6500以上を保有しています。

らしい。サイトには展示品も結構掲載されていて、椅子やらパイプやら、色々なものがあるらしい。
一度は行ってみたい、とは思うもののいつ行くんだ兵庫県(笑)行ったことがないから評価はなし。

ちなみに館長は2019年に亡くなってしまっているらしい。

2019年8月7日に河本館長は永眠致しました。
館長の意志を受け継ぎ、シャレコーベミュージアムは今後も継続していきますので、よろしくお願いいたします。
次期館長 故河本圭司の長女 山本佳代

会ってみたかったなぁ、割とガチで(笑)

いつか足を運んだら、内容追記。
ms-gkでした。

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